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    <title>カイモノログ</title>
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    <updated>2010-07-28T14:20:06Z</updated>
    <subtitle>買い物とは、無意識のうちに自分の悩みを解決するための葛藤の具現化であり、買い物を記録していくことは課題に立ち向かう自分自身の人生を記録するということではないんでしょうか？
と、ふと思い始め買ったモノを記録していこうかなと思います。</subtitle>
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    <title>Wine　｜　Macを買う？Windowsを買う？そんな悩みはWineで考える必要が無くなる【後編】</title>
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    <published>2010-07-27T22:41:57Z</published>
    <updated>2010-07-28T14:20:06Z</updated>

    <summary>前回【第一回】ではWineという超便利そうなMac上でWindowsアプリを起動...</summary>
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        <category term="アプリケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hearts-inter.net/">
        <![CDATA[<p>前回【第一回】ではWineという超便利そうなMac上でWindowsアプリを起動するためのソリューションを見つけました。今回はさっそくの導入編です！至上命題はWindows専用アプリのMoneyLook3をMac上で動かすことです。</p>

<p>ほんで、Wineを導入する際にはUnix知識が必要となるようなこまごまとした設定がいろいろと必要なようなのですが、それを非常に簡単に導入してくれるのがMikuInstallerなるソフトです。Wineと僕らの間に入ってくれる優しい通訳さんみたいなもんです。</p>

<p><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/FxV8bYkBXEjK1pWgpKsCw_UJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TE9kQrKxOpI/AAAAAAAAAUQ/u0aoUPA_KcE/s288/screenshot_01.jpg" /></a><br />
MikuInstaller</p>

<p>ただ、カタコト通訳さんなので翻訳ミスをすることもあるんです。どういう事かというと、このMikuInstallerはもともとVOCALOIDの初音ミクのインストーラーをMacでインストールすることにある程度特化して作られているので、初音ミク以外のアプリに関しては、運がよければインストールできるというレベルなんです。さて、MoneyLook3はいかに！</p>]]>
        <![CDATA[<p></p>

<h2>それではWine（MikuInstaller）を導入していきましょう！</h2>
普通のインストール・導入に関してはWeb上にたくさんサイトがあるのでググって下さい。ここではポイントポイントに絞ってご紹介しますので。

<p><br />
①まず、MikuInstallerの.appファイルを普通のMacアプリと同じように、アプリケーションフォルダに格納してインストールする。このときドックにショートカットを作っておくと便利。そして肝心のMoneyLook3のインストーラ（.exe）も準備しておく。</p>

<p>②ドックのMikuInstallerアイコン上にMoneyLook3の.exeファイルをドラッグ！アンド！ドロップぅ！！するとこんな↓ウィンドウが開いて、なにやらゴゴゴゴッゴゴオオオオッと動いていく。</p>

<p><br />
<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/-jPt1VozhBuw6yCXajDhSfUJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TE9jpGQyLdI/AAAAAAAAAUE/DVCXKvID9Lk/s400/screenshot_04.jpg" /></a></p>

<p><br />
③しばらくすると・・・おっ！MoneyLook3のインストールウィザードのウィンドウが出現、なにやらかなり画像が乱れてる風ですが、なんとかインストールいけるんでは？という淡い期待がかもしだされます。</p>

<p><br />
<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/m4NSNtGQRcMVlWYZHzPIW_UJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TE9jo9iBlFI/AAAAAAAAAUA/vAD84GUPmWM/s400/screenshot_03.jpg" /></a></p>

<p><br />
「よし！」、「よしっ！！」と自分に言い聞かせながらどんどんインストール設定を進めていきます！途中でインストール先を聞かれ、なぜかCドライブが設定されています。「ん？MacなのにCドライブ？いいのか？Wine兄さんがなんとかうまくやってくれるんだろ。よしポチ。」という疑問にも負けずにウィザードを進めます。この辺はもう自分との戦いです。</p>

<p><br />
<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/qMoZx7b2pZiM4JU7-C0SgPUJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TE9jpFvg1PI/AAAAAAAAAUI/zNs4U1socNk/s400/screenshot_05.jpg" /></a></p>

<p><br />
「おっ！インストール始まった！！」という画面が出ます。上のほうがやたら80年代のディスコというとこみたいにやたらキラキラしてますが、MoneyLook3 on the Macを夢見る僕にはもはや見えていません。そしてインストール完了を迎えます！！よっしゃ！</p>

<p>ただここで異変が。「ん？どっからMoneyLook3起動すんの？」まてど暮らせど、MoneyLook3を起動するようなウィンドウが出ません、MikuInstallerのパッケージの中を覗いてもそれらしいファイルはありません。なんだよこれ！とだんだん腹が立ってきて、MikuInstallerこりゃアンインストールだなと思った刹那！いらっしゃいました。~/ライブラリの下でした。</p>

<p>まー、これでなんとか期限を直し、いざ！実行！↓↓</p>

<p><br />
<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/LuOxn4T-ax9si8JFFJaW5vUJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TE9joqSrk9I/AAAAAAAAAT8/_IiCQuHffCs/s400/screenshot_02.jpg" /></a></p>

<p><br />
おめでとー！！どうでしょう、このMac上でゆうぜんと起動されたMoneyLook3さんのりりしいお姿。。見た感じ画面レイアウトの崩れなどもなくカンペキでしょう！さー、ログインログイン！ID、パスワード入力して、ポチポチっとね。ほーらね♪ポチポチッと♪</p>

<p><br />
<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/FWMHJTEcGNLzkrRLX03CAvUJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TE9jpZrA1pI/AAAAAAAAAUM/pnTxrSVoIYo/s400/screenshot_06.jpg" /></a></p>

<p><br />
はい、残念終了ー。（´Д｀)</p>

<p>ここまで来て・・・。よく分からないMoneyLook3側のエラー出現。MoneyLook3 on the Macの夢、これにて断念の瞬間でした。のちにググったりしてわかったんですが、ほかにもMoneyLook3をMacで動かそうと試みた勇者さんたちがたくさんいたそうなのですが、どうも動かないようですね。</p>

<p>ということで、僕は大人しく、VMwareを買うことにします！人間お金で解決することも大事大事ー。<br />
これ、2年使ってましたが、Wineと違って安定感あるし、パフォーマンスも良いし、おすすめです↓↓</p>

<p><br />
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=gO2AZuZ1KAg&offerid=162953.10000004&type=3&subid=0" >Mac で Windows を動かすなら VMware Fusion</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=gO2AZuZ1KAg&bids=162953.10000004&type=3&subid=0" ><br />
                              </p>

<p><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Wine　｜　Macを買う？Windowsを買う？そんな悩みはWineで考える必要が無くなる【前編】</title>
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    <published>2010-07-25T00:22:28Z</published>
    <updated>2010-07-28T14:22:05Z</updated>

    <summary>MacでもWindowsアプリケーションを動かしたい！ Wine ・フリーウェア...</summary>
    <author>
        <name>navoglio14</name>
        
    </author>
    
        <category term="アプリケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hearts-inter.net/">
        <![CDATA[<h2>MacでもWindowsアプリケーションを動かしたい！</h2>

<p><a href="http://www.winehq.org/">Wine</a><br />
<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/YNZV0x2_xuh0O_15Z59k0PUJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TEuFKZD44TI/AAAAAAAAAT4/xA6PCgmXYIs/s400/Wine.jpg" /></a><br />
・フリーウェア<br />
・Mac, LinuxなどでWindowsのアプリケーションを動作させるソフト</p>

<p><br />
僕は、Mac派です。スティーブ・ジョブスの毎年のプレゼンを心待ちにし、Googleニュース上でAppleと検索して出てくるニュースには全て目を通しており、最近話題のiPadもiPhone4もなんの迷いもなく購入しました。</p>

<p>ただ、それでも僕は・・・WindowsPCも持ってるんです・・・。持たなければやってけないというのが正しい表現でしょうか。Macでは有料のソフトとほぼ同じ機能のものが、Windowsではフリーで公開されてたり、そもそもWindowsオンリーのソフトがあったり。いくらMacちゃんのリンゴマークがおしゃれで毎日を楽しくしれくれても、便利なものはやっぱり使いたいわけです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>そんなどうしても使いたいWindowsオンリーソフトの一つが、MoneyLookというMicroSoft社の自己資産管理ソフトです。僕は複数の銀行口座やクレジットカードや証券口座、はたまた、いろんなポイントサービスなどに加入していますが、MoneyLookを使うとこれら全てを一つの画面で管理することができます。現在の自分の資産と今月持ってかれる負債が一目瞭然となるんです。</p>

<p>でもWindowsPCは低スペックのネットブックしか無いので動作が重たくてしかたないし、重量が増えるので出先にはMac１つしか持っていけないし、新しく高スペックモバイルのThinkPad買うのも高いし、はたまたMacの仮想化WindowsソフトのVMware  Fusionを導入してみたけど起動するとMacが使い物にならなくなるほどリソースを食うし、あぁああぁあーーーー（´Д｀)</p>

<p><br />
<h2>そんな悩みこそWineで解決</h2></p>

<p>と、悩んでたところ、Wineなるものを発見しました。これはMac上に仮想的にWindowsを動かして、そのWindowsでアプリケーションを動かす仮想化とは違い、MacにWindowsと同じ振る舞いをさせることでWindowsソフトを直接Mac上で動かすものとのこと。なんと本場Windowsで動かすよりもWineで動かすほうが高速動作するソフトもあるとか・・・。</p>

<p>これは期待できる！が、セットアップ方法など難しそうなので、カイモノログ初の複数回に渡ってのレビューをしていきたいと思います！ということで、次回【後編】セットアップ編につづきます！<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>Tom&apos;s Planner　｜　パソコンが燃えても、プロジェクトを止めさせないスケジューリングツール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hearts-inter.net/2010/07/toms-planner.html" />
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    <published>2010-07-20T22:53:34Z</published>
    <updated>2010-07-25T00:37:22Z</updated>

    <summary>クラウド時代到来の話は至るところから耳に入ってきていますが、まだまだメールやカレ...</summary>
    <author>
        <name>navoglio14</name>
        
    </author>
    
        <category term="アプリケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hearts-inter.net/">
        <![CDATA[<p>クラウド時代到来の話は至るところから耳に入ってきていますが、まだまだメールやカレンダーなどを覗いて、クラウドベースの"使える"アプリケーションっていうのは多くは無いと思います。その中でも特に感じるのが、使えるプロジェクト管理のツールが無い！という思いです。その中でもまだ荒削りですが、なかなかイケてるツールを見つけたので、１ミリも惜しまず出し切っちゃいます。</p>

<p><a href="http://www.tomsplanner.com/">Tom's Planner</a></p>

<p><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/F0I4x5iQsnawiKtdSz8ljvUJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TEYqQ3tmazI/AAAAAAAAATk/U3JPI_Ehywk/s400/Tom%27s%20Planner_capture01.jpg" /></a></p>

<p><br />
これが今一番イケイケのクラウド型スケジュール管理（ガントチャート）ツールです。ノンネイティブ丸出しの僕の読み方で行くと「とむずぷらんなー」と読むんでしょう。（まさかの「とますぷらんなー」は無いでしょ。）</p>

<p>では使える点をちょこっと紹介。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>なにはともあれ、ガントチャートが全て！</h2>

<p>何はともあれ、ガントチャートでしょう！人にもよると思いますけど、僕にとってプロジェクト管理をする上で、絶対に欠かせないのがガントチャートです。そしてガントチャートを使う上で、最も大事なことがストレスなく線を引くことができるということです。そしてご存知の通り、クラウド系WEBアプリケーションの最も苦手とすることがドラッグ＆ドロップと右クリックですね。</p>

<p>僕があんまりWEBアプリケーションを使ってこなかった理由はまさにここなんですよ。ストレスなくドラッグ線を引っ張ることができなくて、いちいちスケジュールの開始日と終了日をテキストで入力してやらないといけないようなツールがほとんどで、これじゃうまくプロジェクトもデスマーチ（炎上）しちゃうってもんです。</p>

<p>クラウドに夢と希望を持っていた僕は、「チクショウ、何がクラウドだ。お前みたいな夢見がちなボーイは毎日お空の雲を眺めて海賊王でも目指してろよ！」と思うぐらい、心は荒んでいました。</p>

<p>そそそ、そんな中、ある日ふとネット上の書き込みを見てると、最近、Google Appsがすごいという評判を目にしました。これはもしかすると、クラウドさんも進化を遂げたのでは？と思いましてもう一度だけクラウド兄さんに期待してみることに。するとあるじゃないですか、ドラッグ＆ドロップで快適にスケジュールの線を引けて、右クリックで簡単に新しいタスクの行をガンガン追加して行ける、天にも昇る、いや、雲にも昇る気分のツールがっっ！</p>

<p><a href="http://www.tomsplanner.com/">Tom's Planner</a></p>

<p><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/omwtvuO7iLXMKWuOFYazHfUJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TEYqRLD8MvI/AAAAAAAAATo/guiOhf7gm64/s400/Tom%27s%20Planner_capture02.jpg" /></a></p>

<p><br />
<h2>使ってみると、かなり快適なガントチャートが引けて驚き！</h2></p>

<p>早速引っ張ってみた、僕のプライベートスケジュールが上の図↑　（恥）（´Д｀)</p>

<p>正直、僕がプロジェクト管理ツールに求めてることは、快適にガンガンタスクを追加できて、線をドラッグでビーッと引っ張れるような操作感だけなので、MSプロジェクトのような、タスクどうしの前提関係や工数や何やらまで管理できるほどの高機能は特に興味がありません。すべては、操作感なんです！</p>

<p>この操作感さえ満たされれば、あとはもうクラウドの持つ強みを最大限に行かせますよ。</p>

<ul>
	<li>データは雲の上にあるので、どのパソコンでも、いつでもどこでも、使うことができます。</li>
	<li>会社で終わらなかったお仕事の続きをお家でがんばったり、逆にお家のお仕事（副業）をこっそり会社でやったりできます。（汗）</li>
	<li>プロジェクトのみんなで一つのガントチャートを共有したりできます。</li>
	<li>万が一、パソコンが爆発炎上しても（しないかｗ）、翌日からも何も心配なくプロジェクトの管理をできます。</li>
</ul>

<p>これこそがクラウドの強みですよね。</p>

<p>今のところ、Tom's Plannerはβ版のようで、完全に無料で使うことができます。なので皆さんも一度使ってみてください！デスクトップアプリケーションのような操作や、カラフルな色わけなどもできます。雲にも昇るようなこの操作感を一度味わってみてください♪</p>]]>
    </content>
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    <title>『「どこでもオフィス」仕事術』　｜　会社ってオフィスビルのことじゃなくて、人間のつながりなんだ。</title>
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    <published>2010-07-19T08:02:08Z</published>
    <updated>2010-07-19T08:02:50Z</updated>

    <summary>『「どこでもオフィス」仕事術』という本を読みほしました。ハウトゥはいっぱいありま...</summary>
    <author>
        <name>navoglio14</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hearts-inter.net/">
        <![CDATA[<p>『「どこでもオフィス」仕事術』という本を読みほしました。ハウトゥはいっぱいありますが、さらっと読める本。<br />
ほんじゃレバレッジ・ポイント（要点）をいきなりまとめます。↓↓</p>

<p><br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478012962/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/416JDokOfcL._SL160_.jpg" alt="「どこでもオフィス」仕事術―効率・集中・アイデアを生む「ノマドワーキング」実践法" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478012962/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">「どこでもオフィス」仕事術―効率・集中・アイデアを生む「ノマドワーキング」実践法</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4478012962/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" title="「どこでもオフィス」仕事術―効率・集中・アイデアを生む「ノマドワーキング」実践法" target="_blank">amazlet</a> at 10.07.19</div></div><div class="amazlet-detail">中谷 健一 <br />ダイヤモンド社 <br />売り上げランキング: 599<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478012962/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div></p>

<p><br />
<h2>いきなり要点まとめ</h2></p>

<blockquote>
<ul>
	<li>欧米の仕事ができるビジネスマンは、勤務時間以外に仕事をしないというのはウソ。その多くは定時で業務を終えたあとは家族との団欒を過ごし、家族が寝静まった深夜や早朝に業務をこなしている。自分にとって大切な時間を確保しつつ、残された時間でいかに働くかを工夫する。</li>
	<li>会社以外の場所で仕事をすることで、オフィスでは出会えない種類の人間を観察できたり、無意識にも耳に入ってくる会話を聞くことで市場の動向をリサーチすることができる。これをダイブ・イン（潜水）と呼ぶ。</li>
	<li>オフィスの外に飛び出し、環境を変え物理的に自分を追い込むことでクリエィティブなアイデアが浮かびやすくなる。スラムダンクの作者井上雄彦もストーリーを考えるときはカフェをハシゴしながら行う。</li>
	<li>考案したアイデアは資料にまとめ、slideshare.netなどに公開してソーシャルからの意見を求める。公開後はtwitterやfacebook、ブログなどでできるだけアイデアを広く公開して集まった意見からアイデアをブラッシュアップしていく。決してアイデアを隠さない。</li>
</ul>
</blockquote>

<p><br />
って感じのところが、参考になったなーってポイントです。僕自身すでに副業をカフェなどでずっとやってるので、内容の大部分は既知のものでした。とくに情報をクラウドに貯めるというはやりのやり方に関しては、通例通りGmailやGoogleドキュメント、Evernoteなどを使うということだったので特に目新しい感じはしません。大事なことは会社ってオフィスビルのことを指すんじゃなくて、そこで働く人間が繋がって何かのアウトプットを出す組織のことを指すんだってことですね。なのでオフィスで仕事しなくても良いよと。</p>

<p>上記の要点以外で参考になったポイントがここ。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
<h2>プリントやFAXも"どこでも"できる</h2></p>

<p>これは意外と驚きポイント。パソコンのファイルのプリントをWeb経由やUSBメモリ差し込みすることで、コンビニでできたんだってこと驚愕です。安ければもう家のプリンタはいらなくなりますね。（でかいし。）</p>

<blockquote>
<ul>
	<li><a href="http://www.printing.ne.jp/">ネットプリント</a>・・・セブンイレブンでプリント</li>
	<li><a href="http://www.lawson.co.jp/service/counter/copy.html">ローソン多機能コピー</a>・・・ローソンでプリント</li>
</ul>
</blockquote>

<p>あと、僕はあんまり使わないけど、FAXもWebで送受信できるらしい。いよいよ、H/Wは皆で共有してサービスを利用するというクラウド哲学があらゆる分野に応用されてきましたね。</p>

<blockquote>
<ul>
	<li><a href="http://www.messageplus.jp/">Message+（メッセージプラス）</a>・・・WebのFAX最大手っぽい感じです。</li>
	<li><a href="http://faximo.jp/">faximo（ファクシモ）</a>・・・ちょいWebが安っぽい感じ。</li>
</ul>
</blockquote>

<p><br />
<h2>仕事に併せてサードプレイス（仕事場）を変える</h2></p>

<p>ほんでこっちが、共感できるようで意外と「・・・ん？？」と思ってしまうテクです。</p>

<p>クリエイティブな右脳を使うような発送系のお仕事の場合はマックなど外部刺激のあるところで仕事をしたり、ロジカルな資料作成や計算などを行う場合は落ち着けるルノワールやスタバなどで仕事をするというように、業務の種類に併せて最適なサードプレイス（※）を選ぶと効率が良くなるよーというお話みたいです。</p>

<p>※サードプレイス・・・会社でも無い、自宅でも無い、第三の仕事場を指す言葉らしい。</p>

<p>今まで僕自身まったくこんな発想してなかったので、試さないうちからなんとも言えませんが、子供やギャルやおじさんが入り乱れているマクドナルドは、第三者の話が自然に耳に入ってくることでひらめき易いというのは驚きっす。（注意点は、横の人が面白すぎる話をしていると集中力を持っていかれることだとかｗｗｗ。）</p>

<p>僕的にも複数のサードプレイスがあって、選定基準は滞在時間の長さ（カフェに電源があるか）であるとか、お腹のヘリ具合（安く腹を膨らませるならマックがダントツ！！）であるとかで仕事場を変えていましたけどね。</p>

<p><br />
<h2>アイデアは独り占めせずに、公開して意見を求める</h2></p>

<p>個人的に一番興味を惹かれたのはここですね。そしてこの部分は本のタイトルである「どこでもオフィス」とは関係のない部分だったりするんすがｗｗ（´Д｀)</p>

<p>新しいビジネスアイデアを考えついたら、フツーは盗まれるのが怖くて誰にも話さずこっそり蓄えておくと思います。僕自身そうです。でも、これをやるとそのうち大したアイデアでない気がして、結局実行にも移さず情報の山の中に埋もれていくんですよね。</p>

<p>著者さんは新しいアイデアが生まれたら、slideshare.net（※）などで積極的に公開して、かつ宣伝までして、一つでも一般のひとから意見を貰えという教えをされてます。</p>

<p>※slideshare.net　・・・プレゼンテーション資料を共有できるサイト。読んだ人からコメントを書いてもらったりす機能も持つ。</p>

<p>以前、どこかの社長さんもテレビで言われてたのですが、新しい斬新なアイデアを公開しても盗むやつなんていないとのこと。世の中の人の行動力なんてたかが知れている。それよりも公開することで得られる様々な意見を得られるメリットの方がはるかに大きいとのことです。</p>

<p>この発想は今の僕に一番欠けてるとこなので、今年は改善していきたいです。頭の中のアイデアや起業の夢なんかをどんどん人に話していけるようにマインドセットしていきます。</p>

<p><br />
<h2>まとめ</h2></p>

<p>ということで、正直僕は最初の要点のポイント４つを得るために読んだというのがほとんどですが、オフィス意外で快適に仕事をするためのIT（クラウド）テクニックを知らないような人は絶対に見て損しません。というか、もはや今後はサラリーマンでも知っていて当たり前のテクニックになってくると思いますので、読んでみるといいと思いますよー。</p>

<p><br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478012962/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/416JDokOfcL._SL160_.jpg" alt="「どこでもオフィス」仕事術―効率・集中・アイデアを生む「ノマドワーキング」実践法" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478012962/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">「どこでもオフィス」仕事術―効率・集中・アイデアを生む「ノマドワーキング」実践法</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4478012962/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" title="「どこでもオフィス」仕事術―効率・集中・アイデアを生む「ノマドワーキング」実践法" target="_blank">amazlet</a> at 10.07.19</div></div><div class="amazlet-detail">中谷 健一 <br />ダイヤモンド社 <br />売り上げランキング: 599<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478012962/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『レバレッジ・リーディング』　｜　僕は本を読まずに字を読んでただけだったのか・・・。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hearts-inter.net/2010/07/post-4.html" />
    <id>tag:www.hearts-inter.net,2010://4.10</id>

    <published>2010-07-17T00:53:54Z</published>
    <updated>2010-07-17T01:53:02Z</updated>

    <summary> 『レバレッジ・リーディング』を読んでみました。ええ、みなさんの言いたいことは痛...</summary>
    <author>
        <name>navoglio14</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hearts-inter.net/">
        <![CDATA[<p></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492042695/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BE1142H2L._SL160_.jpg" alt="レバレッジ・リーディング" style="border: none;" /></a></p>

<p></p>

<p>『レバレッジ・リーディング』を読んでみました。ええ、みなさんの言いたいことは痛いほどわかります。わかってますとも！　</p>

<p>「読むの、おっ、遅っっつ！！」</p>

<p>って言いたんですよね！？そうなんです、分かってるんです。自分でも。最近になってようやくレバレッジシリーズを読むようになって、『レバレッジ・英語勉強法』などから入り、『レバレッジ・シンキング』を経て、要約レバレッジシリーズの長男であるこの作品にこぎつけました。著者の本田直之さんのこと、すっかり好きになりました。</p>

<p>そして、以前レビューした『本を読む本』に引き続き、以前読んできた数々の本は、本に書いてある字を追いかけていただけで、全く本の中身を咀嚼して血肉とできていなかったんだ！！ということに反省。</p>

<p>その血肉キング（ちにきんぐ）していくためのポイントをまとめます！</p>

<p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h2>早速の要点まとめ</h2>

<p>そもそも、この本のキーノートはたたの２つだと思います。</p>

<p>　１．本は最高の投資。ひたすら本を汚して、多読を行うこと。<br />
　２．本の１０％の要点を理解し、その要点をレバレッジメモにまとめること。<br />
　３．そのレバレッジメモを常に携帯し、ことあるごとに読み返して血肉とすること。</p>

<p>あかん、３つになってしまいますた。（汗！）</p>

<p>でも言いたいことはホントにこれだけだと思います。皮肉なことに、著者も本の要点は１０％以下だといっていますしｗ　そして僕もこのレバレッジメモを作成するということを全くやってこなかったので、この点に最も感銘をうけました。</p>

<p><br />
<h2>レバレッジメモ</h2></p>

<p>今まではいわゆる読みっぱなしという状態になってたんです。数々の名著を読んできましたが、２度以上読みなおすということはしていませんでした。良くて気分のいいときはマインドマップを書くくらいでしょうか。ただこのマインドマップを書くのはちょっと面倒くさい。</p>

<p>その点レバレッジメモの場合は、惜しげもなく本の角をおったり線を引いたりして、最後に要点を箇条書きでメモにまとめる。あとはこのメモを常に持ち歩ける状態にして、駅のホームや昼飯時、トイレに座って一息などのタイミングで読み返す読み返す、ひたすらに読み返す！これだけです。血肉キング完了。</p>

<p>このメモはジャンル（経営、マーケティング、投資、・・・）のように種類ごとにテキストファイルを作成して、追記していくのもポイントです。投資で詰まったら、投資のレバレッジメモをすかさず読み返すという感じです。</p>

<p>ちなみに僕のメモはこんな感じ。Evernoteに"レバレッジメモ"というノートブックを作って、その中にジャンル毎にノートを作り、その中に本の要点を追記していきます。</p>

<p><br />
<blockquote><br />
「読書・勉強」のメモ</p>

<p>・本を読みっぱなしにしない。本を読んだら一番濃縮された要点を箇条書きでレバレッジメモとして抽出し、それをいつでもどこでも持ち出せる状態（紙・iPhone）にし、繰り　返し繰り返し読む　ー　レバレッジ・リーディング（本田直之）</p>

<p>↑　レバレッジ・リーディング自身のレバレッジメモです。<br />
</blockquote></p>

<p><br />
<h2>レバレッジメモ導入の効果</h2></p>

<p>今のところは効果について怪しいですが、なんとなく良い結果が生まれそうな気がします。名著の言葉を繰り返し繰り返し自分の頭に摺り込んで、自分の生活スタイルや判断の指針を変えるわけです。精神学的には自己暗示です。この繰り返しでマインドコントール（洗脳）もできるわけですので、理論的には良い言葉（メモ）で自分を良い方向に洗脳することもできるでしょう。</p>

<p>歴史的にも、成功した人は良書を繰り返し繰り返し読んでいる人が多いです。きっとこの、良い本を頭に摺り込んでいくという行動が重要で、これこそが真に本を読んだという行動なのだと思います。</p>

<p>「本は最高の投資、要点を繰り返し頭に擦り込め」</p>

<p>詳細に関して知りたければ、一度読んでみることをおすすめします↓↓<br />
（もうみんな読んでるか。。）</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492042695/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BE1142H2L._SL160_.jpg" alt="レバレッジ・リーディング" style="border: none;" /></a><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ルンバ（roomba）　｜　愛しのホコリさん、さようなら。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hearts-inter.net/2010/07/roomba.html" />
    <id>tag:www.hearts-inter.net,2010://4.8</id>

    <published>2010-07-15T23:26:14Z</published>
    <updated>2010-07-15T23:27:25Z</updated>

    <summary>iRobot社さんからルンバ（roomba）がウチに来て変わったこと、 	部屋の...</summary>
    <author>
        <name>navoglio14</name>
        
    </author>
    
        <category term="電化製品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hearts-inter.net/">
        <![CDATA[<p>iRobot社さんからルンバ（roomba）がウチに来て変わったこと、</p>

<ul>
	<li>部屋の中では、裸足になった</li>
	<li>落ちてる毛を見なくなった（ルンバの吸ったゴミを捨てる時以外）</li>
	<li>掃除は知らない間に、自動的にされてるものだと、間違った考えが身についた</li>
	<li>なんだか時間をもてあますようになった（時間が1時間くらい増えたような）</li>
	<li>家族が一人増えたような気分になった</li>
</ul>

<p>などなど多数に渡りますが、簡単にいうと「買って良かった！！」とビッグマウスで言えるということです。<br />
費用対効果という指標がありますが、今後もう床の掃除をしなくていいと考えるととてつもない時間の節約効果になります。<br />
ましてや、ルンバの場合、主婦が嫉妬するほどのゴミ除去率99.1%ですので、より部屋はきれいになる＋自分の時間は増えるという一石∞鳥になります。</p>

<p>ほんで買うならここがオススメです。</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c7f61e6.d337c2f7.0c7f61e7.aa091981/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fei-one%2froomba525_%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fei-one%2fi%2f10002018%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fei-one%2fcabinet%2fsyouhin_seikatu%2fimg56377186.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fei-one%2fcabinet%2fsyouhin_seikatu%2fimg56377186.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></p>

<p><br />
ということで、ルンバのあるステキステキ生活をレビューしていきたいと思います。<br />
まずは愛しの我が家のルン蔵をご覧ください↓↓</p>

<p>ほら、このツヤめかしいフォルム！BMWみたいでしょう。。</p>

<p><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/y1aE0DU0b0qdHcn_GUEQCfUJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TDXU1H6ciFI/AAAAAAAAAM8/Gfy-KwCMkcY/s400/IMG_0296.JPG" /></a></p>

<p><br />
そして動画でルンバのBMW並の初走行をご覧ください。↓↓<br />
（僕自身も記念すべきルンバ初起動に慌てふためいて、最後カメラ落としてます。。お見苦しい映像でスイマセン）<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/XmEuROmGp24&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/XmEuROmGp24&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>

<p>そしてこっちが、Dock（ルンバのお家（充電台））に帰っていくルンバさん！↓↓</p>

<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/hpYAvq-7hGY&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/hpYAvq-7hGY&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>

<p><br />
<h2>お掃除後のゴミ除去感</h2></p>

<p>床のゴミに関してはほぼ吸いきれていると言っていいと思います。ゴミ除去率99.1％と名乗るのはだてじゃないなと。</p>

<p>今まで使ってた掃除機では目に見えないレベルのホコリやらなんやらは取れなかったので、結果クイックルワイパー的なものをしていました。クイックルシートには当然掃除機で吸い切れなかったゴミがモッサリ・・・。</p>

<p>でも、ルンバで掃除をすると、クイックルをかけたあとの床のようにスベスベになるんです。そう卵肌のように。つまりはルンバさんは雑巾がけ並のゴミ除去率を実現しているということになりますね。これは驚異的！</p>

<p>そしてゴミを吸うだけでなく、ルンバという名前のとおり、部屋の角やソファーの下、椅子の足のまわりなど狭いエリアまで良く掃除してくれます。<br />
これはその瞬間を抑えた奇跡的な映像。</p>

<p><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pp14sJPOP0M&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/pp14sJPOP0M&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></embed></object></p>

<p>ただ、どんな東大出のエリート商社マンにも欠点があるように、ルンバ先生にもわずかばかり弱点があります。</p>

<p><br />
<h2>ルンバを使うときにやらなければいけないこと。</h2></p>

<p>ずばり、ルンバに快適にお掃除をこなしてもらうためには、以下の下ごしらえが必要です。</p>

<ul>
	<li>あらかじめ床に直置きのモノをどける</li>
	<li>ルンバのコース取りを意識した家具配置に変更する</li>
	<li>ルンバが噛み付きそうなコード・配線類をどける</li>
	<li>（軽め・薄めの）カーペット・ラグにはオモリを付ける</li>
</ul>

<p>上の情報だけでは、泥酔した親父の説教くらい意味が分からないと思いますので、詳しく解説します。ルンバを快適に走らせるためにはメチャメチャ重要な点になりますので、がんばってよく理解してください。</p>

<p><br />
<h3>あらかじめ床に直置きのモノをどける</h3></p>

<p>ルンバさんは基本敵に何かにぶつからないと方向転換をできないほどまっすぐな男なのですが、幸いかなり敏感なセンサーを備えているおかげでぶつかる瞬間にブレーキをかけ、お部屋の家具に傷を付けずに済んでいます。ただこの、ぶつかりながら方向転換という特性が災いして、お部屋の中に無駄に家具が積んであるとルンバさんが部屋全体をまんべん無く回れない場合があります。</p>

<p><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/15-ivKE8Qlbpa1EVg87QdvUJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TD8Q7XmlQQI/AAAAAAAAASk/m303JRZY6kY/s400/Photo%201.jpg" /></a><br />
図：床に扇風機やゴミ箱がありルンバの掃除を邪魔している</p>

<p>余りにも障害物だらけの魔のゾーンにルンバさんが入ってしまった日には、ついにはルンバは出口を見つけられずに魔のゾーン内で命が果ててしまう（電池切れの）可能性もあります。</p>

<p>そのため、ルンバに効率よく部屋全体を掃除するためには、床に直置きの障害物をできるだけ少なくすることが必要不可欠になってきます。「何だルンバって不便だな！」と思われた方はまさに普段から掃除をしていないボーイ丸出しですよ。なぜなら人間が手動で掃除機を使おうが、ほうきを使おうが、普通きちんと掃除をするためには必ず床に置いてある障害物を一回どかしたり、持ち上げたりするはずです。そのため、手間は変わりません。</p>

<p>そして、ルンバの副産物的な効果ですが、ルンバを使い始めると床のものを毎回どかすのが面倒になってきます。すると不思議なことに、片付けが出来なかったひとでも床にモノをおかずにきちんと収納に収めるようになってきます。つまり、だんだんきれい好きになってくるんです。ルンバは人の正確ですら変えてしまうセラピストのようなマシンだということですね。</p>

<p><br />
<h3>ルンバのコース取りを意識した家具配置に変更する</h3></p>

<p>前述の内容と反しているようですが、ここで言う家具とは収納に格納したり、ソファーの上に退避させたりができないような家具のことです。どかせないのなら、せめてルンバのコースを狭めないような配置（間隔）を心がけてください。</p>

<p>基本的には全ての家具が1mくらいの距離感を保つように配置するのがいいです。ムリに壁際などに寄せてしまうと壁際のホコリやゴミをルンバが吸うことができず、お部屋の角にゴミがたまる自体になります。あくまで部屋の中央部も使って、分散させて家具配置するのが良いです。</p>

<p><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/Zvu4CrwJporHTTpqZvn7i_UJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TD8RxHPzIaI/AAAAAAAAAS4/mSlzxLahXfs/s400/Photo%204.jpg" /></a><br />
図：適切な間隔で家具を配置している</p>

<p><br />
<h3>ルンバが噛み付きそうなコード・配線類をどける</h3></p>

<p>ルンバの大敵が配線類です。一応ルンバには配線を吸ったら、吸引口を逆回転させて自動的に配線を吐き出すという機能がついています。が、それでもタイヤにコードが絡まって巻き込んだりして、ついにはルンバホームに戻れずにお掃除リタイアしてしまう原因となります。</p>

<p>もともと、配線類はテレビの裏などに集中しているはずなので、そういうエリアにはルンバは入っていけないと思いますが、ルンバが通るルートに本当に配線が出てきていないか確認するのが良いです。</p>

<p><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/VUG4qNkItw8f_Z_iBx4mCPUJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TD8ROViNVcI/AAAAAAAAASo/3iAwJ93XoRg/s400/Photo%202.jpg" /></a><br />
図：ルンバのお掃除エリアに危険なコードが・・・。</p>

<p><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/45bhv3lJIiT3UWA0Uwoyo_UJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TD8RdKvJbpI/AAAAAAAAASw/3MvGmxcsHQQ/s400/Photo%203.jpg" /></a><br />
図：テレビ裏の配線エリアにはルンバは入れないから大丈夫</p>

<p><br />
<h3>（軽め・薄めの）カーペット・ラグにはオモリを付ける</h3></p>

<p>これが最も難しいテクニックになります。ルンバは数センチ程度の段差なら難なく乗り越えるほどパワフルなのですが、パワフルゆえに薄手で軽いカーペットやラグなどは乗り越える前に、それらを持ち上げてしまいます。結果ラグの上のホコリは綺麗にできなかったり、丸まったらカーペットがルンバの邪魔をして掃除できないゾーンを作ってしまいます。</p>

<p><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/8dUH3UTWy4Mbs2--mD3P-_UJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TD8QVYv0UeI/AAAAAAAAASY/ylyjI7v2x9c/s400/Photo%201.jpg" /></a><br />
図：ルンバの前輪で軽いカーペットをまくり上げてしまう</p>

<p>これを防ぐためには、うまくラグの角、端に重りとなる家具を配置する必要があります。ルンバがパワフルな前輪でカーペットを持ち上げようとしても、家具がオモリとなりめくり上げを防ぐわけです。</p>

<p><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/ZyXML4YVJXIWaE7BYY1CF_UJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TD8Qp2gzXoI/AAAAAAAAASc/LNAyIgVtkE8/s400/Photo%201.jpg" /></a><br />
図：テーブルの足がカーペットのまくり上げを防ぐ</p>

<p>ただ、カーペットの端にムリに家具を設置することでルンバ自体のルートを狭めてしまう可能性が常に付きまとうテクなので、中田ヒデのような広い視野で適切な家具配置をしてください。<br />
（そもそもカーペットの上を吸ってもらうのは諦めて、ルンバ掃除前にたたんで収納しておくというのでも良いですが。）</p>

<p><br />
<h2>ルンバの導入に特に向いている人</h2></p>

<p>ルンバが掃除しやすいオタクというのはおそらくこんな感じのお家でしょう。</p>

<ul>
	<li>部屋（床面積）が広い</li>
	<li>床にモノが少ない（別途なども床と隙間があればOK）</li>
	<li>毛がよく抜ける</li>
	<li>ペットがいる</li>
	<li>掃除がとにかく面倒くさい</li>
	<li>息するのも面倒くさいｗ</li>
</ul>

<p>簡単にいうと、床が広すぎて掃除に疲れてしまう人や生活感の無い家を目指してモノが少ない人、そしてなにより絶対導入したほうがいいのが、ペットを買っている人です！</p>

<p>ペットほど部屋の中に毛を撒き散らすモノはいませんし、一度掃除してもすぐに新しい毛が抜けていてきりがありません。もうノイローゼになっちゃいます！そんなときこそルンバをタイマー設定しておけば、自動的に定期的に毛を吸ってくれるんです。もう必須アイテムですよ。</p>

<p>ペットがルンバと戦っちゃうんじゃ・・・？という心配もあるでしょうが、逆にこんな例もあるので気にしないでいいでしょう。</p>

<p><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/LQ-jv8g1YVI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/LQ-jv8g1YVI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></embed></object></p>

<p><br />
<h2>結論：ルンバを買って正解か？</h2></p>

<p>これは即答できます。確実に正解です。費用以上にメリットを感じる良いカイモノでした。</p>

<p>何よりもこれからのよりオートマイズされた社会に適合していくため、生活を自動化する機器をどんどん取り入れていくことは非常に良いことだと思います。たとえWeb上にデメリットを書きなぐるユーザがいたとしても、恐れずに実際に自分で使ってみるべきです。（Webに不満を漏らすようなユーザは全体の数パーセントしかいないはずです。高評価するユーザもまた同様ですが。）</p>

<p>その昔、洗濯は板に石鹸をつけた服をこすりつけて汚れを落とすものでした。世の主婦たちは毎日毎日それに多くの時間をさき、洗濯が終わったとしても次はそうじ、次はご飯のしたく、次は・・・というように単純なルーチンワークにもかかわらず、生活の大部分の時間を要する必要があったはずです。</p>

<p>そこに登場したのは、なんと全自動洗濯機なるものでした。それは汚れた衣服を大きな箱の中にどんどん放りこんでおき、あとはボタンをポン、洗剤をちょろちょろっと入れておけば、３０分後には真っ白になった洗濯物が水切りされて出てくるという画期的なものです。</p>

<p>世の家庭ではその便利なものをなんとかして手に入れようと殺到し、いつしか洗濯機は「三種の神器」という神話の時代のありがたい物語の用語まで借用する電化製品へと成長しました。</p>

<p>ここで世の主婦たちが欲しかったのは、単に白くて大きい洗濯をしてくれる箱ではなかったと思います。家事という仕事で拘束されている時間を少しでも開放し、自分に自由な時間を与えてくれるモノだからこそ、たくさんの人が欲しかったわけです。そういう意味では、パソコンやプリンターも同じ理屈で普及していったんだと思います。</p>

<p>そして今、ルンバによって、床掃除という家事が自動化されようとしています。今はまだダイソンなどの自分で掃除機を操るタイプが主流ですが、世の中の人がルンバは自分に自由な時間を与えてくれるマシンなんだということに少しづつ気づいてくれば、このシェアはいつか逆転するかもしれません。</p>

<p>今でこそルンバは上記したような、人手をかけてお掃除を手助けしてあげないとイケないような段階ですが、いつか洗濯機のように当たり前の家電になる日が来るでしょうし、掃除に限らずどんどんと日々のルーチンワークを自動化する仕組みは出てくるはずです。</p>

<p>それらを率先して取り入れる思考を持てば、不思議と自分の自由な時間がどんどんと増えてきて、自分の大好きな趣味や創作活動等、クリエイティブな活動に時間の大半を使えるような時代が来るはずです。これは決して堕落ではなく、人類の進化だと思います。</p>

<p>一歩先を見て、あなたの生活を自由に豊かにするロボットを導入してみませんか？</p>

<p>ちなみに買うならココが絶対オススメです↓↓<br />
国内の正規品を扱っていて、安くて、保証もしっかりありますので。<br />
（インターネットには偽物や並行輸入品も多いのでご注意を。）</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c7f61e6.d337c2f7.0c7f61e7.aa091981/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fei-one%2froomba525_%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fei-one%2fi%2f10002018%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fei-one%2fcabinet%2fsyouhin_seikatu%2fimg56377186.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fei-one%2fcabinet%2fsyouhin_seikatu%2fimg56377186.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>続ける技術　｜　君も三日坊主から四日坊主へ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hearts-inter.net/2010/07/post-3.html" />
    <id>tag:www.hearts-inter.net,2010://4.9</id>

    <published>2010-07-07T14:03:46Z</published>
    <updated>2010-07-17T01:55:49Z</updated>

    <summary>なるほどね、こりゃ続くわ。。 ↑ってのが、この本の最初の感想です。 この本で書か...</summary>
    <author>
        <name>navoglio14</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hearts-inter.net/">
        <![CDATA[<h2>なるほどね、こりゃ続くわ。。</h2>

<p>↑ってのが、この本の最初の感想です。</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861139376/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Msq8K-jCL._SL160_.jpg" alt="脱・三日ぼうず!続かない女のための続ける技術" style="border: none;" /></a></p>

<p><br />
この本で書かれてるテクニックは盛りだくさんですが、<br />
基本はこの２つを押さえれば、そりゃ誰でも続くな、って。</p>

<p>一応、ここでマインドアップをご覧あれ。</p>

<table style="width:auto;"><tr><td><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/6GQxVIwgYuhoT2PVs-LM8_UJbVqOBrK1CZPcUHCSQ6g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_Fj3xV2d7qIo/TDSLGj8GNCI/AAAAAAAAAKY/OwZDtQpKJpA/s288/IMG.jpg" /></a></td></tr><tr><td style="font-family:arial,sans-serif; font-size:11px; text-align:right">送信者 <a href="http://picasaweb.google.com/navoglio14/UFVNXJ?authkey=Gv1sRgCLqxvpX21PS5lwE&feat=embedwebsite">カイモノログ</a></td></tr></table>

<p><br />
続けるためには、以下の2点を徹底的に解明、対策実行、解明、実行と繰り返すだけ。</p>]]>
        <![CDATA[<ol>
	<li>自分に甘くしまくる（ターゲット行動）</li>
	<li>お邪魔モノを遠ざける（ライバル行動）</li>
</ol>

<p>この二つを日常から探してみると、面倒なことも続く。<br />
自分の生活を例に考えてみましょうか。</p>

<p><br />
<h2>これが秘訣（とろけるように自分に甘く、邪魔モノにとにかく厳しい）</h2></p>

<p>例えば、今まさにこの記事を作成することを考えるとします。<br />
「ブログを毎日更新する」という目標です。</p>

<p>「自分に甘くする」ということは、こんな感じ</p>

<ul>
	<li>一記事の分量を少なく設定する。</li>
	<li>いつでもどこでも記事をかける携帯ツールを導入。</li>
	<li>記事をかけたら、その日のテレビを見ても良い。</li>
	<li>パソコンのブラウザを開いたら、ブログの更新画面が出るようにする</li>
</ul>

<p>対して、「お邪魔モノの排除」とは、こんなこと。</p>

<ul>
	<li>テレビのリモコンを隠す</li>
	<li>ツイッターやニュース、メールなどのメディアを開かない</li>
	<li>仕事机でごはんを食べ、ソファーに座らない</li>
</ul>

<p>なんか、分かる気しません？</p>

<p>僕の場合は、いつも何事も続かない理由は、とにかく気を散らせるメディアが周りにたくさんあって、それらに意識を刈り取られてしまってることでした。<br />
ご飯を食べるときに撮りためた番組を見ると、ご飯を食べ終わったあともついソファーで横になりながらどんどん次の番組を見る。<br />
気づいたら眠くなってくる、時間も遅い。「・・・ブログ・・・明日にしよーっと！」</p>

<p>・・・翌朝、</p>

<p>「さー、パソコン開いてやるかー！」と仕事机に向かうものの、メールが来ているのでまずそれをチェック。メルマガに気になるリンクがありそれをチェックしていると、ツイッターに面白い投稿があり、ついそのリンクもクリック！「ふむふむ、んー、面白い情報だったなー」・・・「あれ！？もう会社いかなきゃ、よし、今日帰ってからやろーっと！」</p>

<p>はい、無限ループっ！</p>

<p>という悪しき習慣が蔓延していたわけです。なのでテレビと、ネットの面白記事に自分を流さない邪魔モノ刈りをしながら、すぐにブログ記事がかける仕組みや、ストレスなくかける記事分量設定、記事を書けたらテレビ解禁などのアメを用意することで悩みを解決しようとしたわけです。</p>

<p><br />
実際この方法、かなり効きました！<br />
だってこの記事、書いてますもん。今。。</p>

<p><br />
基本テクだけでもこの驚くべき効力ですが、その他にも「サポーター」設定や、「行動誓約書」など、さらに上級のテクニックがたくさん載ってます。しかもすべて行動科学という科学的要素に裏打ちされたものです。</p>

<p><br />
今一回手法を学ぶことで、今後の一生に効いてくる本です。しかも、言い忘れましたけどマンガなので、30分くらいでペロリと読めちゃいます。</p>

<p><br />
どうぞ！おすすめします。↓</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861139376/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Msq8K-jCL._SL160_.jpg" alt="脱・三日ぼうず!続かない女のための続ける技術" style="border: none;" /></a></p>

<p><br />
注：ちなみに僕はメンズですが、全く問題なく読めます。。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>花＠青山フラワーマーケット｜ストレス大幅減するモノ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hearts-inter.net/2010/05/post-2.html" />
    <id>tag:www.hearts-inter.net,2010:/blog//4.7</id>

    <published>2010-05-04T22:35:24Z</published>
    <updated>2010-08-01T22:33:07Z</updated>

    <summary>わたくし、お恥ずかしながら、男２５歳独り身にして、生まれてこの方初めて・・・ &quot;...</summary>
    <author>
        <name>navoglio14</name>
        
    </author>
    
        <category term="インテリア・雑貨" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hearts-inter.net/">
        <![CDATA[<p>わたくし、お恥ずかしながら、男２５歳独り身にして、生まれてこの方初めて・・・</p>

<p><br />
"花を買いました"</p>

<p><br />
自分のための。。</p>

<p>（注：冠婚葬祭用の花なら買ったことありましたよ。。）</p>

<p><br />
ちなみにこれ。↓↓<br /><br />
「花とMacと私」</p>

<p><a href="http://www.hearts-inter.net/assets_c/2010/06/first_flower-89.html" onclick="window.open('http://www.hearts-inter.net/assets_c/2010/06/first_flower-89.html','popup','width=410,height=307,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hearts-inter.net/assets_c/2010/06/first_flower-thumb-300x224-89.jpg" alt="first_flower.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="224" /></a></p>

<p><br />
なぜ、さみしい独り身おとこが急に花を買ったのか・・・？<br /><br />
寂しすぎて、ついに心が危険な状態になったのか？<br /><br />
自分のために生前からお供えを始めたのか？</p>

<p><br />
いえいえ・・・じつは・・・。</p>

<p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>カンブリア宮殿＠TV東京　という毎週社長さんを呼んで、成功談を聞き出すという番組を僕はこよなく愛しきっているのですが、ある回に青山フラワーマーケットという会社の社長さんが出演したんです。</p>

<p><br />
そして一言</p>

<p><br />
</p><blockquote>「出張先でホテルの部屋に入ったら、とても寂しい気がした。一輪、花を買ってきて部屋に飾ってみた。・・・部屋が明るく、暖かくなった。」</blockquote>

<p><br />
これを見て思ったんです。僕の人生、部屋に花をおいた事なんてないじゃん。部屋の緑といったら、枯れかけの観葉植物と、IKEAで買ったスタンドライトと、冷蔵庫に吸盤でくっつけたタオル掛けくらいじゃん。２個目から植物ですらなくなってるやん・・・。僕、はずかち！と・・・。</p>

<p><br />
歴史を紐解いてみると、江戸中期までは花はおとこのたしなみとされ、その人の文化的レベルを測るひとつの尺度であったそうな。幕末に日本を訪れたイギリスの植物学者さんも、こう語ってます。</p>

<p><br />
</p><blockquote>「花を愛で育てるを楽しみとすることを、文化のバロメーターとすれば、この国の人々は、自国の庶民よりはるかに優れている」

<p><br />
</p><div style="text-align: right;"><a href="http://d.hatena.ne.jp/Syouka/20100114/1263476372">ref:「いけばな」展②〜男のたしなみ -  月明飛錫</a></div></blockquote>

<p><br />
こらあかん！早ようこのたしなみを取り戻さねば、ご先祖さま一同に申し訳がたたんよ！たしなまなきゃ！たしなまーっ！！！と半狂乱のまま、渋谷駅西口東急のとこの青山フラワーマーケットに至急出向いて花買ってきました。花瓶つきで。花はグラスブーケという、グラスに生けるのにぴったりサイズの小さな花束が３００円ちょい。（上↑の写真のものがそう。）花瓶が６００円ちょい。</p>

<p><br />
して効果のほうは？これが驚き！！いい！</p>

<p><br />
このブログも今その花をMacの横において書いてますが、なんだかストレスが分散される感じ。ずーっと液晶ディスプレイに目が行くんじゃなくて、ふと考え事をしているときに花に視線が行ったりするので、目が疲れないし、ストレスが一瞬ふっと和らぐ。だから出来る人や過去のメンズたちは花をたしなんでるのね！</p>

<p><br />
あかん・・・ハマリそうです。次は一輪挿しもやってみよう。道具も一緒に買ってこよ。</p>

<p><br />
最後に、カンブリア宮殿を見てないひとのために、なぜ青山フラワーマーケットなのか？ってとこを。</p>

<p><br />
　・業界での価格破壊に成功。（安い）<br /><br />
　　　ー冠婚葬祭でなく自宅用の花のニーズに特化したのがポイント。<br /><br />
　・組み合わせが分からなくても、グラスブーケ、ダイニングブーケ、<br /><br />
　　エントランスブーケなど、生活シーンに合わせたセットが売っている。<br /><br />
　・メンズでも電車の中とかで恥ずかしくないように、包装方法など細かな<br /><br />
　　心配りがきいている。</p>

<p><br />
という感じで、今もチェーン店もりもり増加中とのことです。</p>

<p><br />
花を愛でる（めでる）という習慣ができることで、ライフスタイルが変わると思います。ストレスを伴なう作業のやる気もでます。それにより、なんだか、成功にも向かう気がします。一度、めぐろ男（←僕のHN）め、あいつ俺を騙しやがったな！！と思って試してください。。きっち何か変わるので。</p>

<p><br />
今回は、花＠青山フラワーマーケットを買って、ストレス大幅減するモノを手に入れました。今後も継続しよ。。</p><p><br /></p><p>あと、バラは青山フラワーマーケットの売りの一つですが、正直バラに関してはコチラがおすすめです↓↓</p><p><br /></p>

<p><br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O0JXD+32QR5M+1J14+NWC82" target="_blank">感動のバラ園　三上バラ園</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1O0JXD+32QR5M+1J14+NWC82" alt="" /></p>

<p><br /></p><p>生産者としての格が一つ違う感じ。青いバラには感動ですって。。<br /></p><p><br /></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>知の衰退からいかに脱出するか？　｜　←読むと平均社会が怖くなる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hearts-inter.net/2010/05/post-1.html" />
    <id>tag:www.hearts-inter.net,2010:/blog//4.6</id>

    <published>2010-05-03T22:43:40Z</published>
    <updated>2010-07-17T01:59:47Z</updated>

    <summary>かれこれ人生25年目と結構歳くってきましたが、今の今まで気づかなかったんです・・...</summary>
    <author>
        <name>navoglio14</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hearts-inter.net/">
        <![CDATA[<p>かれこれ人生25年目と結構歳くってきましたが、今の今まで気づかなかったんです・・・。</p>

<p>時間はかかったんですけど、それに気づかせてくれた本↓↓　あぶね～。。<br />
毎度大前研一さんにはお世話になります。</p>


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334975607/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41vINzGrACL._SL160_.jpg" alt="「知の衰退」からいかに脱出するか?" style="border: none;" /></a>


<p><br />
『知の衰退からいかに脱出するか？』のマインドマップこちら。　↓↓</p>

<p><a href="http://www.hearts-inter.net/assets_c/2010/05/tinosuitai_kara_ikani_dassyutu_suruka-58.html" onclick="window.open('http://www.hearts-inter.net/assets_c/2010/05/tinosuitai_kara_ikani_dassyutu_suruka-58.html','popup','width=986,height=668,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hearts-inter.net/assets_c/2010/05/tinosuitai_kara_ikani_dassyutu_suruka-thumb-300x203-58.jpg" alt="tinosuitai_kara_ikani_dassyutu_suruka.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="203" width="300" /></a></p>

<p><br />
「この社会がおかしい」と。どこそこで、そう言うヒトを見かけます。良く考えると、なにがおかしいんでしたっけ？</p>

<ul>
	<li>なんでテレビではおバカキャラが手放しで褒められるの？</li>
	<li>なんで受験勉強を必死でしているのに、世界的での学力は下がり続けてるの？</li>
	<li>なんで脱ゆとり教育と言われると、昔の教育に皆戻ろうとするの？</li>
	<li>なんで学校で10年も英語を勉強しているのに、誰もしゃべれないの？</li>
	<li>なんでなんでなんでなんで。</li>
</ul>

<p>ん～、たしかに完全におかしい・・・気がする。もっと深く考えよう。。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p></p>

<p>現代っ子は知識（考える力）がどんどん弱まってきてるらしいです。ここでいう現代っ子というのは、学生や若者ではなく、現代社会に暮らす全てのヒトを指します。そう・・・ボクもあなたも。「おっ、オレが～！！？」と思ったあなたほど危ないかもしんないす。</p>

<p><br />
理由は様々。情報があまりにも簡単に手にはいるようになった今のネット時代、先生が出す大抵の課題の情報はウェブ上から引っ張ってくることができます。ただ、余りにも十代ちゃんは素直すぎるのか、ウェブのコンテンツをそのまま持ってきて、「これ、100点っしょ？オレ、パネーっしょ！（ハンパなくすごい）」提出し、逆にウェブ上に答えが無かった場合、「先生、この宿題ネットに載ってませんでしたけど。どうなってるんですか？」と言ってくるツワモノもなかにはいるとか。</p>

<p><br />
ボクも数年前まで学生。そしてネットでレポート作り元年世代ｗ？と思ってますが、痛いほどよくわかる。てゆうか、やってました。ネットで記事探してきて、語尾をちょこっと変えて提出。「はい、先生できましたっす！」と。ただ、上の一般的な批評家さんたちの言ってるのが間違ってることが一点。ネットから拝借で作ったレポートが正しいとか完璧とかさすがに思ってないですって。ちゃんとこれじゃまずいなーと思ってますって。</p>

<p><br />
そして、批評家さんたちの世代、昭和高度経済成長期でもおんなじことしてたでしょ？勉強ギライな子は、宿題を友達から写させてもらって、語尾をちょこっと変えて「これ、100点っしょ？オレ、パネーっしょ！（写したAの回答が合ってれば・・・。）」って言ってたんですよ。たぶん。で、同じように、本心ではそのやり方が良くないなーって分かってたんです。</p>

<p><br />
今ならよくわかるんですが、先生が求めてるのはネットや本で情報を引き出してきて、それを頭の中で噛み砕いて、いろんな他の情報と混ぜあわせて練り合わせて、新しい解釈であったり、革新てきな発送であったり、やっぱりネットの答えに同意しちゃいました、であったり自分なりの答えを出して欲しいということですよね。会社で仕事をするときに必要な能力ってやっぱりそういう事だから。誰でも出来る仕事に付加価値をつけて提供することで、粘土固めて縄の模様つけてツボを作ったらホメられてた時代から、馬にまたがって陣取り合戦を繰り返してきた世界から、今のインターネットクラウド社会まで成長し続けてきたんだから。自分で考えて付加価値をつけることを辞めるとご先祖様に申し訳が立たないからこそ、先生はレポートを求めてきたんだなーと。</p>

<p><br />
問題なのは、そういうことを学校でちゃんと教えないこと。というか、人間興味のない分野で自分の考えを創出していくのは苦痛なので、その興味を引き出し、深堀させてあげる手伝いを先生にはして欲しいね。</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334975607?ie=UTF8&amp;tag=meiwafcoffici-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4334975607">「知の衰退」からいかに脱出するか?</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=meiwafcoffici-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4334975607" alt="" style="border: medium none ! important; margin: 0px ! important;" border="0" height="1" width="1" />で大前研一さんが言ってることでかなりぐっときたこと。</p>

<p><br />
日本では教育を"教える"と言い、知識を読んで・聞かせて・覚えさせることをします。でも外国では"teach"と言い、生徒の横に立って、生徒の考えを聞いて・書かせて・考えさせること。前者がインプット教育なのに対し、後者はアウトプット教育ですよね。コーチングという上司になるのに必須のスキルがありますが、まさにこのコーチングと同じ考え方。「君はどう思うの？」と考えを手助けしてあげる。こういう教育を小さいことから受けてくる海外の若者はそりゃー日本人じゃ歯が立たないわ。でも、高度成長期の日本人が世界のトップを走ってた時、戦後の日本はお腹ペコペコ共和国だから、皆ハングリーでお金持ちになりたくて、自然と自分で考えること（アウトプット教育）をしてなのかもしれない。それが自分の興味のわく勉強だろうとなかろうと。そう、今の中国のように。</p>

<p><br />
本の中身を紹介しとくと、この若者の教育崩壊問題から、大人も日本人はお金に対する知識がなさすぎること、国を引っ張っていくリーダーが一人もいないこと、noblesse oblige（お金持ちの社会貢献義務）の精神、やっぱり最後は三種の神器（英語、IT、会計）が求められること。など非常に盛りだくさんで、今まで他の大前本を読んできた墨としても、この本はかなり面白く読むことができました。去年発売された本なので、割とトピックが新しいことも面白かった要因かもしれません。（古い大前研一さんの本は、ちょっとトピックが古くてうまく共感できないこともあるので・・・。）</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334975607?ie=UTF8&amp;tag=meiwafcoffici-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4334975607">「知の衰退」からいかに脱出するか?</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=meiwafcoffici-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4334975607" alt="" style="border: medium none ! important; margin: 0px ! important;" border="0" height="1" width="1" />を読むことで、大人も子供もお姉さんもミジンコさんも、考えることを思い出すと思いますよ。誰でも勉強することは無限にあるし、お金（経済）やITや英語とか、大人でも足りない知識って多いでしょ？知を衰退させないために、今日もこのカイモノログを更新することでアウトプットしまっす！脱・知識<br />
衰退！</p>

<p><br />
今回は『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334975607?ie=UTF8&amp;tag=meiwafcoffici-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4334975607">「知の衰退」からいかに脱出するか?</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=meiwafcoffici-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4334975607" alt="" style="border: medium none ! important; margin: 0px ! important;" border="0" height="1" width="1" />』読むと平均社会が怖くなる"モノ"に出会いました。</p>

<p><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>本を読む本　｜　本の理解を100倍にするモノ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hearts-inter.net/2010/04/100.html" />
    <id>tag:www.hearts-inter.net,2010:/blog//4.5</id>

    <published>2010-04-11T01:29:30Z</published>
    <updated>2010-07-17T02:10:33Z</updated>

    <summary>この本を読んで、今までの自分の読書の方法を、本気で反省させられました。 その名も...</summary>
    <author>
        <name>navoglio14</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="本" label="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="本を読む本" label="本を読む本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hearts-inter.net/">
        <![CDATA[<p>この本を読んで、今までの自分の読書の方法を、本気で反省させられました。<br />
その名も、『本を読む本』。タイトルからしてトンチが効いてます！</p>


<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061592998/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Z7F36DYDL._SL160_.jpg" alt="本を読む本 (講談社学術文庫)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061592998/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">本を読む本 (講談社学術文庫)</a></div><div class="amazlet-detail">J・モ－ティマ－・アドラ－ V・チャ－ルズ・ド－レン <br />講談社 <br />売り上げランキング: 717<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061592998/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>


<p>一言で言うと、</p>

<p>「読書には4つのレベルがあって、あなた方はまだまだお子ちゃまレベルですよー。本の内容を血肉としたければ、分析しながら読む読書・複数の同種の本からエッセンスを頭にインストールするような、大人の読書に目覚めなさいね。このお子ちゃまが！」</p>

<p>という内容になってます。</p>

<p>読んだ内容、マインドマップにまとめてみました。↓↓</p>

<p><br />
</p><div align="center"><a href="http://www.hearts-inter.net/assets_c/2010/06/honwoyomuhon01-64.html" onclick="window.open('http://www.hearts-inter.net/assets_c/2010/06/honwoyomuhon01-64.html','popup','width=987,height=710,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hearts-inter.net/assets_c/2010/06/honwoyomuhon01-thumb-300x215-64.jpg" alt="honwoyomuhon01.jpg" class="mt-image-none" style="" height="215" width="300" /></a><br /></div><p><br />
※クリックすると大きい画像が表示されます。</p>

<p>本を読むレベルには以下の4つのレベルがあるそうです。それは・・・</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
</p><ol><br />
	<li>初級読書・・・文字の意味を理解できる読書。子供の読書や大人が外国語の本を読む時のレベル</li><br />
	<li>点検読書・・・ある程度系統立てて、本の内容を読んでいく。トピックがポツポツ頭に拾われる。</li><br />
	<li>分析読書・・・本の内容を自分の血肉とするまで分析する。著者と対話していくような読み方</li><br />
	<li>シントピカル読書・・・本の主題を明確化し、同一主題の別の本を複数読みながら、各本の関連や差異などを多角的に読み解く。究極の読書。</li><br />
</ol>

<p>この中で、ボクはレベル2の点検読書程度、場合によっては、あわやお子ちゃまレベルだと認識しました。<br />
受けた衝撃としては、</p>

<blockquote>"幼稚園児に方をポンポンッと叩かれ、「もっかいココからやり直そうか。・・・うん、ゆっくりでいいよ・・・。」と慰め混じりに桃太郎さんの絵本を手渡されるような・・・。"</blockquote>

<p>というイメージです。もう立ち直れません。</p>

<p>そのため、一刻も早くレベル3以上の読書に目覚め、大人としての威厳を保たなければいけないんです！（あなたは今、どこのレベルでしょうか・・・？ぜひ買ってお確かめください。怖いですよ。。）</p>

<h2>分析しながら本を読むとは？</h2>

<p>ボクがなるほどなと感じた分析読書の一番のポイント、</p>

<blockquote>本を読みながら頭の中で質問をし、その答えを本の中から探していく。つまり、著者と対話をするように本を読む。</blockquote>

<p>こんなこと意識してなかったです。何気なく、重要そうなポイントにマーカーを引いたり、メモを取る程度でした。<br />
特に重要な著者への質問が4つあります。</p>

<ol>
	<li>その本は全体として、何に関する本なのか？</li>
	<li>どのようなトピックが、どのような結論で述べられているのか？</li>
	<li>本の内容全体が真実なのか？それとも、どの一部分が真実なのか？</li>
	<li>その本から得られた情報を、自分はどのように活用できるのか？</li>
</ol>

<p>本を読み終わったあとに、この4つの質問の回答が頭に浮かばなければ、つまりそれは、本の文字列を目で必死に追いかけただけで、漢字の読み方の勉強にはなっても、"読書"をしたとは到底いえないということにります。</p>

<p>ね？過去の読書体験を振り返ってみると、意外と答えられないでしょ？</p>

<p>＃本当の読書を知ると、怖くなるってのはこういうことです。今まで自分がしてきたことは・・・。（汗）</p>

<p>ぜひ、お読みください。早ければ早いほど、今後の読書の質が上がり、人生が好転します。</p>

<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061592998/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Z7F36DYDL._SL160_.jpg" alt="本を読む本 (講談社学術文庫)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061592998/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">本を読む本 (講談社学術文庫)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4061592998/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" title="本を読む本 (講談社学術文庫)" target="_blank">amazlet</a> at 10.07.17</div></div><div class="amazlet-detail">J・モ－ティマ－・アドラ－ V・チャ－ルズ・ド－レン <br />講談社 <br />売り上げランキング: 717<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061592998/meiwafcoffici-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>


<p><br />
今回は、『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061592998?ie=UTF8&amp;tag=meiwafcoffici-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4061592998">本を読む本</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=meiwafcoffici-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4061592998" alt="" style="border: medium none ! important; margin: 0px ! important;" border="0" height="1" width="1" />』、本の理解を100倍にする"モノ"に出会いました。</p>
]]>
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    <title>トゥルースリーパー　｜　人生の半分の時間を幸せにするモノ</title>
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    <published>2010-02-21T06:17:24Z</published>
    <updated>2010-06-09T23:10:44Z</updated>

    <summary>年間10回はテレビでふと耳にするモノ・・・。その名も「「トゥルースリーパー」を買...</summary>
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        <name>navoglio14</name>
        
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        <![CDATA[年間10回はテレビでふと耳にするモノ・・・。<br /><br /><br />その名も「「<a href="http://www.shopjapan.jp/goods/TRSP01?af_id=48">トゥルースリーパー</a>」を買ってみました！<br /><br />■今回買ったものデータ<br />&nbsp;　品物　　：トゥルースリーパープレミアム<br />&nbsp;&nbsp; サイズ&nbsp; ：セミダブルサイズ<br />&nbsp;　価格&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ：24,600円(税込)<br />　販売元　：<a href="http://www.shopjapan.jp/goods/TRSP01?af_id=48">ショップジャパン</a><br /><br /><br />いきなり結論。<br />正直・・・結構いい！もっと試したい！<br /><br /><br />買おうと思ったきっかけですが、僕のお仕事がドホワイトカラー業務で座りっぱなしなこともあり、とにかくひどい腰痛もちなのです。夜ベッドで横になり、「あ～明日の朝にはきっと多少良くなっているだろう・・・Zzz・・・。」と考えいざ翌朝を迎えると、「アブァフッ！腰痛っ！」とむしろ痛くなって朝が来るこの切なさに耐えきれず、ワラさん、すがらせてくだせい・・・。という思いで購入に至ったわけです。<br /><br /><br />]]>
        <![CDATA[というわけで、昨晩から使い始めましたが、ベッドに横になって10秒でトゥルースリーパーの形状が変形していき、体の形にみるみるフィット♪寝てる間腰を支えてくれているよ安定感があって<div id=":8v" class="ii gt"><wbr>、明らかに今までと寝心地が違いますっ。<br /><br />
<br />
体の圧力がかかる部位の強弱の認識がうまくいっているようで、ネタ状態からガバって起き上がってマットを見ると、体の形がくっきり残ってます。また、体にフィットしてくれてるのが一番よくわかるのが、うつ伏せに寝た時です。<wbr>トゥルースリーパー導入前は腰が重力で下方向に落ち込んで、痛くてまともに寝れなかったんですけ<wbr>、トゥルースリーパーくんがうまく変形してくれるので、体がまっすぐに保たれてて痛くないです。水泳で水の中をすーっと滑ってるような感じ。<br /><br />
<br />まー、昨日の今日でいきなり腰痛完治っ！ってわけにはいきませんが、多分使い続けていくうちにどんどん腰が良<wbr>くなってイキそうな期待は十分に持てましたので、今回のお買いモノは割と合格点です！<br /><br />
<br />
購入後60日間の返品の猶予があるのもこの商品の特徴ですが、（よっぽど自信あるんですかね？）もはや返品したいなどという気持ちは消え失せました。さらば、トゥルースリーパーを疑っていた邪悪なココロ。。<wbr>宣伝文句にあった、<wbr>どっかの高級ホテルでも採用したっていう意味が何となくわかりま<wbr>したよ。<br /><br /><br />腰痛持ちさんや、そもそも快適な睡眠時間を手に入れたいって方はお試しあれ！（返品もできることですし。）<br /><br /><a href="http://www.shopjapan.jp/goods/TRSP01?af_id=48">トゥルースリーパー</a><br /><br />今回は、題して　「トゥルースリーパー　｜　人生の半分の時間を幸せにするモノ」　というモノを、僕の人生に手にいれたのでした。<br /><br /><br /><br />■写真で見るトゥルースリーパー導入記<br /><br /><ol><li>トゥルースリーパー我が家へ上陸！<br /><img alt="true01.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true01.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>これはトゥルースリーパーのシーツ。冬は暖かく、夏はサラサラとのこと・・・ホントに？？<br /><img alt="true02.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true02.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>これは"スナギー"というおまけグッズ。用は毛布に手を入れる袖をつけたもの。着てみたらどう見てもスターウォーズ状態で、何かふっきれました・・・。<br /><img alt="true03.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true03.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>さて、開封作業は終わり、マニュアルを読みながら、いよいよトゥルースリーパー導入作業開始。圧縮パックされていますと驚きの一言。ちっちゃなダンボールで届く理由がわかりました。<br /><img alt="true04.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true04.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>まず、マニュアルの作業①、②。巻物からビニール各種を取っ払っちゃいます。<br /><img alt="true05.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true05.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>ビニールを・・・。<br /><img alt="true07.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true07.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>ツルッと♪巻物感がなんかいいです。ただ、お部屋はダンボールとビニールだらけに・・・。<br /><img alt="true08.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true08.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>そして、いざベッドへ！！ただ、うちの場合ロフトで寝ているので、こっからが命がけの登山ですが。</li><img alt="true08_2.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true08_2.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /><li>なんとかロフトに巻物を搬入完了。。</li><img alt="true09.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true09.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /><li>つづいてマニュアルの作業③。巻物を広げていきます。<br /><img alt="true10.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true10.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>ツルツル・・・<br /><img alt="true11.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true11.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>ドーン！<br /><img alt="true12.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true12.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>ガバッ！<br /><img alt="true13.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true13.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>トゥルースリーパーの開きが完成！<br /><img alt="true14.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true14.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>トゥルースリーパーさんも折られて、巻かれてのおつかれのせいか、くたくたに・・・。<br /><img alt="true15.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true15.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>マニュアルの作業④。くたくたのトゥルースリーパーさんを休ませます。マニュアルによると半日で圧縮から戻るらしいです。<br /><img alt="true15_2.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true15_2.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>半日後・・・。きれいな平坦マットレスに！<br /><img alt="true16.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true16.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>CMでやっていた、低反発からの・・・<br /><img alt="true18.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true18.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>くっきり手形！！。おそらく最初で最後の感動なので、なかなか感慨部下いっす。<br /><img alt="true19.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true19.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>付属の冬あったかく、夏サラサラシーツを装着。<br /><img alt="true20.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true20.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br /></li><li>もともとのシーツ（無印良品）をかぶせて雰囲気を出したあとは。<br /><img alt="true21.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true21.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /><br />

<a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?a=H31920-083260_M&amp;p=9102089h" target="_blank">ちなみにこの無印のシーツはコチラです。</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/H31920/9102089h/083260_M" style="border: medium none;" height="1" width="1" />

<br /><br /></li><li>羽毛布団をかぶせて、夜の城完成です！！あとは寝るだけ♪♪<br /><img alt="true22.jpg" src="http://www.hearts-inter.net/images/health/truesleeper/true22.jpg" class="mt-image-none" style="" height="307" width="409" /><br /></li></ol><br />という流れで導入完了しました。いまではトゥルースリーパーもすっかり生活の一部に溶け込み、もはやなくてはならない存在です。次は、あなたのご家庭でお試しあれ！<br /><br /><a href="http://www.shopjapan.jp/goods/TRSP01?af_id=48">トゥルースリーパー</a><br /><br /><br /></div>]]>
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