電化製品の最近のブログ記事

カイモノログではまだご紹介できていないのですが、人しれずひっそりとiPhone4Sを購入していました。。

そして、iPhoneを買ったなら次に気になるのは...そうです、新しいiPhoneには新しいケースをきせてあげたくなるものです。

そこで、迷いに迷って決めました!テーマは「最高の機械に温もりを。」です。

木のケース、しかも良いデザイン

僕が見つけ出したケース、それは「木」のケースです。プラスチックに木目のシールが入っていたりでも、プラスチックに木の板が貼ってあるのでもなく、一枚の厚い木を職人が削り出して作った、まさしく一点物の 逸品です。



単に木製だからいいのではなく、本当にiPhoneの作りを細かいところまで研究し、Appleの作り出すコンセプトの邪魔をしないデザイン性を持っていると思います。

ということもあり、このケースをネットで見つけた瞬間に、気がついたらダイレクトショップに行く電車に飛び乗ってました。生でこのケース、いや、芸術品を見て見たい、触りたい!

そして実際に買ってきました、動画がこちらです↓↓


皆様、先ほどついにあやつが発表されましたね。

はい、Apple先生の新OS Mac OSX Lionですっ。そして同時発表の新型MacBook Air!

アップル - ノートパソコン - MacBook Air - 毎日のための、究極のノートブック。

ポチッ! あっ、あれ??なんだ今の音は?

SoftbankのULTRA SPEED通信用WiFiモバイルルーター007Zを巨額のキャッシュバックとともに入手しましたので、興味をお持ちの皆様にもおすそ分け。

007Z

次世代のデータ通信として動き始めたSoftbankのULTRASPEEDですが、まだまだ出たばかり、プラス、ライバル勢のだらしなさもあり、まだまだ定価での販売が大手量販店では普通です。

ここでいう定価というのは、端末価格33600円の月々割1400円のみの、いたってSoftbankいいなりの価格のことをさします。

通常、携帯やデータ通信端末を契約する場合、ここにさらに商品券20000円分がついてきたり、端末価格自体が1円と安くなったり、無料でネットブックパソコンがついてきたりします。(これが通常な状態と言っていいのかはさておき。。)

007Z自体が欲しいのは当たり前ですが、僕ら普通の感覚が、とうの昔にマヒしたガジェット大好き野郎たちは、上記のようなお得なおまけも欲しいのです!!

ということで、探しに探しました。どこかにきっとお得なおまけをつけてくれる販売店があるはず...。すると...。

第4のコンピュータ操作デバイス、ペンタブレット

ご存知でしょうか、PCにはキーボード、マウス、トラックパッド以外にも操作を行うツールがあることを。

第4のデバイスそれは・・・ペンタブレットです!

今回はこのペンタブレットの最高峰、ワコムwacom製のインテュオス4intuos4を購入しましたので、まずはレビュー第一弾として、開封編でお伝えしていきます。。

なぜペンタブを買う必要があったのか?

この質問がまず一般の人は思い浮かぶでしょう。ボクがintuos4を買った理由はこれです。

  • 仕事で広告やWebをつくるので、絵を書けるというメリットはとにかくでかい。
  • 写真は自分の求めるアングルに出会うのが難しい、手書きの絵なら「想像力=形」で何でも表現できる。
  • 今後の人生50年あるとして、絵が書けるというのは人生の楽しみに+αできるだろう。

ちなみに言っときますが、ボクはまったく絵を書いたことないです。。。使いこなせるのか?(汗)


いつものごとく、まずは動画から入りましょう。

なんというか、箱から、中身まで、かっこよさの塊という感じがしました。

デザイナーが使う道具は、それ自体もかっこ良くなくてはいけない。というワコムのこだわりでしょう。

そして開封後に、Macの前に置いてみたら・・・こうなりました。↓↓

皆さん、巷でREUDO(リュード)というiPhoneやiPadをはじめとするスマートフォンやタブレット端末で快適に使える無線接続のキーボードがあるのはご存知ですか?そしてあなたがもし、スマートフォンを導入している社長さんであれば、迷わずこの記事を見てから、社員さんに買ってあげてくださいませ。会社・・・変わりますから・・・。。


(この記事自体、カフェでREUDO(リュード) RBK-2200BTiを使って書いてます。)
まずは動画でもどうぞー。


■REUDOがAmazonから届いた・・・が、電池が無かった編


■REUDOをiPadとつないでみた編


REUDO(リュード)のある生活風景


そして、最近水嶋ヒロの小説を読んではまったので、小説風にカイモノレビューをしてみます。。↓↓


女子の化粧品も入らないんじゃないかという小型のポーチを右肩から左脇にたすき掛けにして、男は自転車をこぐ。


たどり着いたのはCAFFE VELOCE。そこでいつもおきまりらしいホットカフェオレを頼み、腰から背中を包み込む形状のシートにどっと腰を下ろす。そして男は背中のポーチを下ろし、ジッパーをあけた。


中からでてきたのは皮のケースに包まれた長方形のプラスチックの機械。ポケットから流行のiPhone4を取り出す。
男はそっと皮のケースから機械を取り出し、iPhoneの前でそっと2つ折りの財布をあけるように広げた。その機械はどうやら真ん中で折り畳み、コンパクトな状態でしまうことができるものらしい。


ずっと気になってました。

そう、iPhone3Gを手にしたあの日からはや2年くらい、指で画面を触れる楽しさは分かったけど、ペンがあれば手帳がわりに、てか、漫画家とか画家志望の学生はいつでもどこでもスケッチできたりすんじゃ無いの?と気になって気になって、ついにタッチペンというものに初めて手を出しちゃったんです。

それがこの子↓↓


プリンストンテクノロジー iPad/iPhone/iPod touch専用タッチペン(ブラック) PIP-TP2B
プリンストンテクノロジー (2010-07-01)
売り上げランキング: 124

Amazonでダントツの人気を誇るiPad/iPhone/iPod touch用のタッチペンなんす。なんでもレビューを書いてる皆さんペンで手書きメモという行為にあこがれに憧れて今まで何本も使い倒してきたが、まともに使えるタッチペンはこのプリンストンテクノロジー製のPIP-TP2Bが初めてとのこと。

こればっかりは右から左に文字でごたくを並べに並べまくってもまったく使用感が伝わんないと思うので、動画でどうぞー。
ここまでタッチペンを使い倒した動画はAmazonにも載ってないすよ↓↓


Apple Apple TV MC572J/A
Apple TV

時は円高不況で日本社会も苦しむ中、その円高を追い風にひっそりと海を渡って輸入されたモノがあります。
そう!アップル社がアメリカで先攻発売したApple TVがついに日本でも発売されたんですよ!

円高で苦しむ輸出企業には申し訳ないね〜。と思いつつも、8800円という衝撃プライスもあり、完全に衝動買いしちゃいましたので、初体験レビューします。

動画で見る、Apple TV開封から初期起動まで

世の中のレビューサイトが揃いもそろって写真でレビューしてましたが、それじゃーこのApple TVの良さは伝わらん!ってことで、iPhone4でHDムービー撮影しました。
初めて撮ったけど、画質めちゃめちゃいいね!


ということなので、早速Youtubeにアップしました。
(画質はYoutubeに合わせてちょい落としてます。)

Apple TVが巻き起こす激感動体験

はい、お世辞抜きにして、まぢ感動しちゃいました。だって僕、ホントはGoogle TVを買うつもりだったんで。。
良いなと思うとこはズバリこれ↓↓


iRobot社さんからルンバ(roomba)がウチに来て変わったこと、

  • 部屋の中では、裸足になった
  • 落ちてる毛を見なくなった(ルンバの吸ったゴミを捨てる時以外)
  • 掃除は知らない間に、自動的にされてるものだと、間違った考えが身についた
  • なんだか時間をもてあますようになった(時間が1時間くらい増えたような)
  • 家族が一人増えたような気分になった

などなど多数に渡りますが、簡単にいうと「買って良かった!!」とビッグマウスで言えるということです。
費用対効果という指標がありますが、今後もう床の掃除をしなくていいと考えるととてつもない時間の節約効果になります。
ましてや、ルンバの場合、主婦が嫉妬するほどのゴミ除去率99.1%ですので、より部屋はきれいになる+自分の時間は増えるという一石∞鳥になります。

ほんで買うならここがオススメです。


ということで、ルンバのあるステキステキ生活をレビューしていきたいと思います。
まずは愛しの我が家のルン蔵をご覧ください↓↓

ほら、このツヤめかしいフォルム!BMWみたいでしょう。。


そして動画でルンバのBMW並の初走行をご覧ください。↓↓
(僕自身も記念すべきルンバ初起動に慌てふためいて、最後カメラ落としてます。。お見苦しい映像でスイマセン)

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